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【IRL】インディジャパン300mile

牛串 行ってきましたツインリンク茂木。
水戸駅からバスで90分間どんぶらこ・・(違
そして山奥にあるサーキットへ。
 で、着くなり早速 茂木名物の牛串を食べました。事前情報で、店によって当たり外れがあるとのことだったので心配だったけど おいしかったのでok~これは是非食べるべき。
 写真のバックではストックカーのバトル中。D1とかで御馴染み・折戸学選手やのむけんこと野村謙選手らが乗ってます。左ハンドルなので観客席からは見れなかった…
SC セーフティーカーラン中。全部で3回くらい入ったかな。
 レースは終始#3カストロネベスがリード。一時、もてぎ3連勝がかかるダンウェルドンが抜かすも#3の速さにはかなわず。最終的に3秒くらいもの差がついてフィニッシュ。
おかげで、日本初の金網登りが見られました。

 そうそう、今回はホンダファンシートの特典がかなり豪華でしたよ。
今までは「応援フラッグ」「帽子」のみでしたが、「HONDAタオル」「座るときに敷くマット」「腕につけるアクセ的なもの」「手提げバック」というセット。特にマットは重宝しました。シートが硬いんでね。
カストロネベス
←優勝したカストロネベス。めっさ間近~

↓ホンダブースも凄かった。RA106とインディ松浦車とFN06とARTA NSX。
・・・NSXのコックピットに座ってきました~感動!。
 車高低くて前見づらいねぇ。フォーミュラカーはこれ以上なんだろうけど。ペダル周りはかなり狭くて、大き目の靴履いてると間違って隣踏んじゃいそう。ボタンやらスイッチ類が多かったな~。「CUT OFF」って書いてあって、間違って押さないよう周りに囲いがあるのってキルボタンだったのかな?
RA106FN06キルボタン?
バス_SSW
 帰りは、インディーカーが走り終わった直後のSSW内を疾走
そして、1時間半もの間 運ちゃんと世間話。きっついわ~(笑

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【邪魔なプライド】 2006.04.24 03.14
2006 IRL ® IndyCar ® Series Round 3 BRIDGESTONE INDY ™ JAPAN 300 mile 今年もツインリンクもてぎスーパースピードウェイに、インディカーが帰ってきた。 日本では、F-1に比べてインディカーの人気はイマイチだ。 その理由の一端は、インディ・シリーズのほとんどのレースが、オーバルと呼ばれる楕円形のレース・コースで争われることにあるのだろう。 「ただ、クルマがぐるぐる回っているのの、どこが面白いの?」 時に、スポーツを観ていて女性が発する疑問の、なんと的を得ていることか。 そして同時に、この面白さが分からないことの、なんと不幸せ(!?)なことか。 こうした疑問に、その面白さについて説明するときの不毛さは、いささかの疲労を伴う。 これは、例えば女性が男性に、今日買ってきたランコムの基礎化粧品が、先日まで使っていたクラランスのそれとの違いについて、説明することと少し似ているかもしれない。 だから、ほとんどの場合、説明しない。(笑) <でしょ? F-1のようなロード・コースに比べて、インディにおける景観が変わらないオーバル・コースでは、非常にアメリカ的で無遠慮なほどの“作為的状況のリセット”という、むりくりな面白さを助長するルールが組み込まれている。 話はそれるが、インディに限らず、アメリカで人気のあるスポーツは、ほとんど全て、アメリカ人が好むような形でルールが策定されている。 またそれは、単純にエンターテイメントとして面白いかどうかや、興行的に広告などの収入が得られやすい仕組みになっているんだろうな、と思う。 それはそれで、他民族による社会形態としての国家の成り立ちも含めて、非常に逞しくもあるのだけれど、批判的に見れば、アメリカ人は、ほとほと集中する持続力がないんじゃないか、そんな疑問も生まれる。 確かに、今年に限っては、多くの面白さが消されてしまっているのも事実。 エンジンもタイヤもワンメイク(ホンダとブリヂストン)だし、シャシーもトップ・チームはダラーラ製を使用しているから、クルマの性能差が、ほとんどない。 勿論、その中でパッケージとしてのクルマのパフォーマンスをいかに引き出すかや、レース・ストラテジーでいかに他のチームを出し抜くかや、ドライバーが、統合的にそれらを的確に実行できるかで勝負するという視点で見れば、面白さはあるのだけれど……。 まぁ、どちらにしてもモーター・スポーツの中でも、トップ・カテゴリにあるインディカーは、「ぐるぐる回る」だけにしても、エキサイティングな面白さがある。 というわけで、Rd.3 インディ・ジャパンは、エリオ・カストロネベスが勝利し、お得意のフェンスよじ登りパフォーマンスでスパイダーマンっぷりを存分に見せつけてくれた。 INDY JAPAN.com ...

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